いよいよiPhoneSE2が来年春に登場で4万円程度で2万円の値引きなら2万円ちょっとで買えるようになる!だが、iPhone8サイズなのだ!

いよいよiPhoneSE2が来年春に登場で4万円程度で2万円の値引きなら2万円ちょっとで買えるようになる!
だが、SEユーザーからは残念としか言いようがない。
何しろ、これまでの旧機種のボディーに新しい機能を押し込むパターンとなり、なんとSE2と言いながら、でかいiPhone8サイズなのだ!
これでは、ただの安物のiPhoneとなり、ブランドイメージにもマイナスに影響するだろう。
事前のリークはデマで、全く新しいケースでコンパクトな4.7インチサイズちょうどのiPhoneSE2を期待したい。

Yahoo!より、
2020年のiPhoneは年2回発売、「春モデルは4万円台」の見通し
12/19(木) 12:00配信 Forbes JAPAN
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191219-00031385-forbes-sci
記事より、
2020年の新型iPhoneについて、まず言えるのがこのモデルが5G通信に対応することだ。アップルは最新モデルの全てを5G対応にしようとしている。さらに、来年のiPhone 12シリーズでは、全機種がOLEDディスプレイを搭載し、リフレッシュレートを120Hzに高めようとしている。
カメラのレンズやセンサーも増強される。レンズの光学性能をアップさせるだけでなく、2020年のモデルにはToF(Time of Flight)方式の3D背面カメラが搭載される見通しだ。これにより、ソフトウェアが被写界深度を判断し、現実空間の3Dマップを作成可能になる等の理由は十分あると考えられる。
2019年のiPhone 11の最低価格は700ドルだったが、来年秋に発売されるiPhone 12シリーズの価格は、それをやや上回る程度になりそうだ。

一方で、来年のアップルの動きとして注目なのが、iPhone SEの後継機種とされるSE 2が春に発売される見通しであることだ。
以前の記事でお伝えした通り、SE 2の価格は399ドル(約4万4000円)という手頃なものになりそうだ。
クオはSE 2が4.7インチのディスプレイを搭載し、iPhone8とよく似た外観になると予測している。ティム・クック率いるアップルは、廉価版的位置づけのこの端末で新たな顧客を呼び込み、サービス部門の増収につなげることを狙っている
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