auは最安、携帯は電話するものと言う感覚のバカな武田総務大臣には分からない!?

武田総務大臣。
バカすぎて失笑しかない。まともじゃない。
auは最安、携帯は電話するものと言う感覚のバカ丸出し。
他社にある通話料金は含まれず??というクソな指摘。
単なる無料通話のオプションの有無に過ぎないじゃないか?
携帯料金の構造を全く理解していない。
自分で携帯料金のプランを見たことも考えたこともない上級国民。
もういいよ。
NHKの受信料の無料化という総務省として必要な仕事をする必要。
今すぐ、無料化すると宣言しなければ辞任が適切。
老害、世間知らずの上級国民はいらない。菅内閣ごとさよならでいい。
ガースー総辞職が今、必要なことだ。
SIMロック解除.jpg
Yahoo!より、
KDDI“最安値”発表「非常に紛らわしい」 武田総務相が不快感 
1/15(金) 11:53配信
産経新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d6ee12946e0c5efa173a363da7bb7cf451fadf0
記事より、
 携帯電話料金の値下げにからみ、KDDI(au)が13日に発表したデータ容量20ギガバイトで月額2480円のオンライン専用プランについて、武田良太総務相は15日の会見で、「非常に紛らわしい発表だった」と不快感
 同社はこのプランについてNTTドコモやソフトバンクよりも500円安い「最安値」を強調したが、同プランには通話料金が含まれておらず、武田氏は「国民に対してあたかも一番安いと思わせるやり方。非常に残念だ」と述べた。
 今回の携帯料金値下げでは、ドコモが12月に従来の半値以下となる2980円のオンライン専用プラン「アハモ」を出して業界に衝撃を与え、同月、ソフトバンクも同額のプランを出して追随。KDDIの対応に注目が集まっていた。
 今月13日の会見で、KDDIの高橋誠社長は「3キャリアの中で最安値を目指した」と述べ、2480円のオンライン専用プラン「povo(ポヴォ)」を発表。ただ、同プランには他社にある通話料金は含まれず、オプションの1回5分までの無料通話を付けると他社と同額になる。
 武田氏は「最安値といいながら他社と結局同じ値段だ。無用なトラブルがおきないよう、もっと分かりやすいやりかたを考えていただきたい」と
 同社が通話をオプションにしたのは、20代以下の利用者の6割が、1カ月の通話時間が10分以下になっていることが背景にあり、同社は「こうした方々に、より安く使ってもらいたかった」と説明

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